チリでの海外運用

この度、チリにてCE3/JH0CJHの運用許可を取得することができましたので、いつものように情報を共有しておきます。

チリとの間には相互運用協定は有りませんが、日本のライセンスにて運用許可がもらえました。

CE3_JH0CJH License

チリでアマチュア無線のライセンス発行はSUBTELが管理していますが、チリのアマチュア局にお願いした方がいいと思います。

申請の書類は下記

  • 申請用紙  ここに申請用紙を置いておきます Chile hamradio application
  • 自分のパスポートのコピー
  • 無線従事者免許証のコピーと英訳証明
  • 無線局免許状のコピーと英訳証明

チリでの一時的なコールサインは、サンチャゴ市内の場合は、CE3/JH0CJHとなります。

 

 

「チリでの海外運用」への1件のフィードバック

  1. 私の場合は、某メーカー在籍時商用で長期滞在の機会を得て、
    「CE」へ滞在する事になり、とても運良く、その駐在事務所の営業部長さんが、「SUBTEL」の免許発給部署での友人が居るからと言われて必要書類をDriverに手渡して、数時間後には、当時は「JH1FNS/CE3」を得ました。免許番号は「JPN-3」でしたから恐らく日本人の3番目でしょうかね?それと、商用が終える頃に最後楽しみに「CE0」Easter IsでQRVを一週間全世界中にServiceをしました、丁度その時にJAでは17mbがQRV出来る時期にかちあい多くのJAに大Serviceをしました。

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